プロミス親バレ

キャッシングの利用が親バレする4つの原因

「親バレしないでキャッシングする方法ないかなぁ…」
プロミスを利用すると、親バレせずにキャッシングできますよ。プロミスを正しく利用していれば、電話連絡や郵便物を回避することができるのです。さらに、無人契約機に行かなくても、スマホやパソコンを使用して、申込から借入まで完結させることも可能。親バレせずに借入したい方は、プロミスを利用してみませんか?まずは、キャッシングが親バレする原因について解説していきます。

 

 

キャッシング利用時に、親バレする原因は大きく分けて4つあります。

 

1.利用明細やダイレクトメール、契約書などが自宅に郵送される。
2.無人契約機に入店する姿を、親や知人に見つかる
3.自宅に電話連絡が入る
4.お金使いが派手になった

 

親と同居している場合、自宅へ金融業者から郵送物が届くと、高い確立で親バレしてしまいます。親によっては、郵送物を勝手に空けて、中身を確認するケースもあるので、自宅へ郵送物が届くことは、絶対に回避しなくてはいけません。
次に、無人契約機に入る姿を見られる。これは、消費者金融を利用している決定的な証拠です。キャッシングをするなら、できるだけ無人契約機の利用を控えるのが無難でしょう。
お金使いが派手になる。バイトをしていても、身の丈にあったお金の使い方をしていないと、親は子供の心配をします。親バレすることなく、借入できたとしても、目に見えるお金の使い方をすると親バレする可能性が高くなります。
これらの要素が絡み合って、キャッシングの利用が親バレしてしまうのです。では、どうすれば親バレせずに借入することができるのでしょうか。

 

●プロミスは電話連絡をしません

 

親バレせずに借入するためには、上記の親バレする4つの原因を払拭しなくてはいけません。
プロミスは、通常範囲の利用をしていれば、利用者の自宅に電話連絡をすることはありません。本人確認は申込時に、担当オペレーターから携帯電話に一度連絡が入るだけです。会社への在籍確認は担当オペレーターが匿名で電話を掛けるため、プロミスを利用していることが、会社にバレる可能性は低いでしょう。ただし、延滞や未払いがあると、督促状が自宅に届く可能性が非常に高くなります。借入するときは、返済計画を立てて、無理せず返済できる金額に留めておきましょう。

 

 

●プロミスから郵便物は届きません

 

プロミスのダイレクトメールは、設定ひとつで回避することができます。スマホやパソコンから会員サイトにログインして、郵送物に関する設定を行うだけで回避可能です。パソコンの設定だけでは不安、という方はカスタマーセンターに連絡して、郵送物不要の旨を、オペレーターに口頭で伝えるといいでしょう。
利用明細を自宅に郵送させないためには、web明細の利用が必須です。web明細の利用と、メールアドレスの登録を申込時に行えば、初回借入時に30日間の無利息期間が特典として付いてきます。web明細を利用しなかった場合は、借入、返済するたびに自宅に利用明細が届くようになります。親バレ回避するために、web明細を必ず利用しましょう。

 

●インターネットを使ったweb完結を利用する

 

プロミスのweb完結をご存知でしょうか?プロミスのweb完結は、自動契約機を利用することなく、自宅のスマホやパソコンを使用して、申込から借入まで完結できるサービスです。web完結を利用すれば、自動契約機に入られる姿を見られるリスクを回避できるので、親バレする確立を下げることが可能です。ただし、web完結で申込をしたとしても、個人信用情報や書類の不備などによって、「web完結を利用できません」という審査結果が出る場合があります。このときに取れる選択肢は2つ。「郵送」で契約を締結させるか、自動契約機に「来店」して契約書を交わすかのどちらかです。「郵送」による契約締結を選択すると、自宅へ郵送物が届いてしまいます。親バレを意識するなら、「郵送」による契約締結を避けましょう。自動契約機に「来店」するほうが、親バレするリスクは低くなります。両親が仕事や用事、もしくは自宅にいる時間を見計らって来店することをおすすめします。

 

・プロミスのweb完結を活用して親バレせずに借入、返済をする

 

プロミスのweb完結を利用すれば、振込キャッシングが利用できるようになります。三井住友銀行かジャパンネット銀行を振込口座に指定すれば、24時間最短10秒で振り込まれます。ATMを利用しないので、親バレするリスクはほとんどありません。振込キャッシングの申込方法は、カスタマーセンターに連絡を入れるか、会員サービスから振込キャッシングの依頼を行います。
返済に関しても振込キャッシングと同じです。三井住友銀行かジャパンネット銀行を引き落とし口座に設定していれば、手数料0円で自動的に返済されます。他にも三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、楽天銀行のネットバンクを利用した、インターネット返済も24時間対応しているため、自宅から返済することが可能です。いずれの方法もATMを利用しない返済方法なので、プロミスを利用しても親バレするリスクを最小限に留めることができます。
振込キャッシング、口座振替返済、インターネット返済を利用しない場合は、コンビニATMなどの提携ATMを利用して、借入と返済を行いましょう。

 

※WEB完結の対象金融機関は200行以上あります。

計画性をもってなるべく少額のキャッシングにする

これまで、プロミスを利用するうえで、親バレするリスクを最小限に留める方法を紹介してきました。正しくプロミスを利用すれば、親バレするリスクはほとんどないでしょう。しかし、どれだけ親バレする可能性を排除しても、延滞や未払いなどの金融事故を起こしてしてしまうと、自宅に督促状や電話連絡が入る可能性が非常に高くなります。親と同居している場合なら、ほぼ確実に親バレしてしまいますし、同居していない場合であったとしても、個人信用情報に「延滞」や「未払い」の記録が残り、将来的にキャッシングやクレジットカード、銀行系カードローンの利用が難しくなります。借入をする際は、必ず返済計画を立て、無理せず返済できる金額を借入しましょう。

 

・返済が困難なときの対処法

 

もしも、返済がどうしても困難な状況になってしまったときの対処法を紹介します。
プロミスから借入した際に、毎月の最低返済額を提示されたと思いますが、その金額は元金と利息を合算した返済額です。どうしても返済できない場合は、利息分だけでも返済しましょう。そうすれば、自宅に督促状が届くことも、勤務先に連絡が入ることもありません。利息金額がわからないときは、プロミスのカスタマーセンターに連絡して、返済に関する相談をしましょう。「今月返済が難しいので、利息分だけを入金したい」と伝えれば、快く対応してくれますよ。しかし、利息分を入金したところで、元金は一円も減っていきません。借入する段階で、急な出費を考慮して返済計画を立てると、返済に困窮することも少なくなります。キャッシングは計画的に行いましょう。

 

●プロミスで親バレしないためのポイントまとめ

 

プロミスで親バレせずに申込から借入、返済を行うポイントをまとめました。

 

1.web完結を利用して申込から借入まで行う
2.三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座を用意しておく
3.借入は振込キャッシング、返済は口座振替返済を利用
4.三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、楽天銀行を指定口座にする場合は、インターネット返済を利用
5.上記の口座を持っていない場合は、コンビニATMから借入と返済を行う
6.延滞や未払いなどの金融事故を起こさない
7.郵便物の郵送不要設定を行う、不安な場合はカスタマーセンターに連絡して、口頭でオペレーターに伝える

 

以上のポイントを抑えてプロミスを利用すれば、親バレするリスクを最小限にすることができます。
親バレせずにキャッシングをしたい!という方は、プロミスを利用してみてはいかがでしょうか?

 

※WEB完結の対象金融機関は200行以上あります。